昔から看板娘のいるお店って、繁盛していましたよね。
気立ての良い娘さんが、笑顔で「いらっしゃいませ」なんて言ってくれて・・・。
ついつい言葉につられて、お店に入ってしまう。
必要が無いものを買ってしまう。
そんな事、昔はよくありました。
今は、どうでしょう?
買い物は、ネットで買ってしまうようになり、見るのはただ単に値段だけ。
飲食は、人員削減が進み、ワンオペが多くなり、配膳のロボットが行います。
何か味気なくなってしまいましたね。
でも、それに代わるものが、TVショッピングになりライブコマースにw変わっていったのではないでしょうか?
通りすがりの店先から、画面上になっただけ。
昔は、そのお店の前を通らないとダメだったのに対して、
今では、Webのページにたどり着かないとダメな状況になっています。
事前に告知し、ページに呼び込むかとが必要で、その為に広告やSNSを活用しています。

広告とSNS
ちなみに、広告とSNS。
どちらも良い施策ですが、一長一短どちらも良い点と悪い点があります。
広告の良い点は、即効性がある。
費用をかけてそのサイトを見てもらう。費用がある分には最も有効です。
悪い点は、その費用です。
費用がなくなれば、そこで終わってしまいます。
SNSの良い点は、誰でも無料でできてしまいます。
総メディア時代と言われるくらい、誰もが情報を発信できる良い時代になりました。
悪い点は、時間がかかってしまう点です。
発信は出来るようになりましたが、みんなが知るには時間がかかります。
また、誰でもできるので情報が大変多いので、埋もれてしまう事になります。
SNSは、見てもらわないと話になりませんから・・・。
広告は、昔からあって、店策に来てもらうために出向してそこに来てもらう。
その行為自体、悪くはありません。
でも、お金が無くなると、出来なくなってしまいます。
「お金」、余っていますか?
SNSは、誰でも無料で始められます。
さらに、趣味が合う方、思考が同じ方、ファンに直接…などなど直接的に、視聴者に刺さります。
でも、そうなるまでには、時間がかかります。
そうなるやり方を、お教えするのが「志盛塾」なんです。・・・が、
それはさておき。
インフルエンサーマーケティング
どちらも、悪くないのですが、「お金」と「時間」、どちらかをかけることになってしまいます。
しかし、それらの中間の物が「インフルエンサーマーケ」です。
発信する情報の業種・業態に合った、既にファンを持っているインフルエンサーに投稿してもらう。
そうすれば、広告費よりも料金を抑えられて、認知度も上がります。
これって、一種の管板娘じゃないですか?
例えば、
インフルエンサーが気になる物・インフルエンサーの趣味・インフルエンサーが乗っているクルマ・・・。などなど入り入りと、接点は作れます。
それを少し、発信したい情報に近づければ、それはすでに看板娘です。
ではどうすれば・・・、
インフルエンサーを大量に集めて、提供する企業やサービスはたくさんあります。
でも、それを選定売る企画は在りません。
弊社は、ディレクションがメインで、いろいろな企業や個人のアカウントを成功に導いてきました。その目で、インフルエンサーをセレクトできます。
今のSNSでは、飲食や美容系のインフルエンサーが多いのですが、
弊社は、公共放送でラジオをやっているように、自動車関連の目は肥えています。
気になる方は、ぜひご連絡ください。


